ハリー・ポッターと謎のプリンス



  

6巻「謎のプリンス」の情報
事実や6巻に関するJKRの発言発売前のうわさニュース
事実・ローリングさんの発言
一般情報
・ハリーは16才。
・タイトルは、Harry Potter and the Half Blood Prince ハリー・ポッターと謎のプリンス


J.K.ローリング公式サイトで発表されたこと 
(公式サイトのスペシャルコンテンツの見方 )
  • 6巻のタイトルのHalf Blood Prince(謎のプリンス)は、ハリーやヴォルデモートのことではない
  • 6巻に挿入されたある重要な部分は、もともと「ハリー・ポッターと秘密の部屋」に入れる予定だったもの。だが「秘密の部屋」の第一稿の段階で、本来の挿入場所は第6巻だと気づいた。
  • 「『ハリー・ポッターと秘密の部屋』にはシリーズの最後についての非常に重要なヒントが含まれている」と以前話した通り、6巻ほどではないにせよ(「秘密の部屋」はシリーズの最後と)関係がある。
  • 噂になったHarry Potter and the Pillar of Storgéというタイトルは全くのデタラメ。この噂が出たからタイトルを変更したわけではない。
  • 新しい魔法省大臣が登場するが、それはアーサー・ウィーズリーではない。
  • トム・リドル(=ヴォルデモート)は当然、Half Blood Prince(謎のプリンス)ではない。
  • 6巻と2巻「ハリー・ポッターと秘密の部屋」の関係について: 「6巻のストーリーは2巻と全く違うし、「秘密の部屋」の残片ではない。6巻は「不死鳥の騎士団」の最後から始まり、4年前に戻ることはないわ。6巻には「秘密の部屋」「アズカバンの囚人」「炎のゴブレット」や「不死鳥の騎士団」で起こったイベントについての記述があるのよ。 6巻はシリーズ全体のストーリーの構成要素の一つで、当初は2作目に入れようとしたけど、そこには合わなかった(から入れなかった)。それはバジリスクやリドルの日記の部分のことではないわ。 以前私は2巻と6巻にはつながりがあると話したけど、それは '謎のプリンス(HBP)'に関することではないの(何故って「秘密の部屋」にHBPの痕跡は出てこないでしょ)。 むしろ2巻「秘密の部屋」でハリーが発見したこと-- HBPで彼が知ることの前兆となるもの--に関係しているの」
  • 更なる死・・・「まだ登場人物を殺すつもりですか」との質問に「はい。ごめんなさい」と答えています。
  • 6巻「謎のプリンス」では、ハリーがダーズリー家で夏休みを過ごす期間は短くなる。だからといって、ハリーが再び懲戒尋問に立たされる訳ではない。(公式サイトRumoursに記載された情報) 
  • ネビルとルーナ・ラブグッドが付き合うというウワサが出ているが、J.K.ローリングは「この2人は違ったタイプの人間だと私は考えているので、彼らはホグワ−ツ内で同じような孤立を体験しているけれど、それが本当の愛に繋がるとは思わない。多分芽生えるのは友情でしょう」とコメントしている。(公式サイトRumoursに記載された情報) 


    6巻以降のストーリーを考える上で、参考になりそうなこと
  • 6巻のヒントはロイヤル・アルバート・ホールで自分が朗読した部分に書かれている。朗読した部分はUK版5巻P583〜587(29章)。 (情報源:CBBCNewsround ) 
  • レストレンジ夫妻について:彼らは(ネビルの両親ではなく)ネビルを殺しに行ったというウワサがあるが、それは事実ではない。レストレンジ夫妻は、本当にネビルの両親を殺しに行った。ローリングは「これは予言に密接に関係することなので多くは語れないけれど、レストレンジ夫妻が機密に通じていたわけではない」と書いている。(公式サイトRumoursに記載された情報) 
  • 不死鳥の騎士団の交信方法:不死鳥の騎士団のメンバーは蛙チョコのカードを使って連絡しあっているというウワサがあるが、それは事実ではない(笑)。騎士団は杖を使って交信しており、既にこの方法は「不死鳥の騎士団」の存在が語られる前に、不死鳥の騎士団のメンバーによって使われている。 (『ハリー・ポッター大事典』でも「伝達魔法」としてこの方法を紹介しています(^^ゞ)   (公式サイトRumoursに記載された情報) 
  • ギデオン&フェービアン・プルウェットはモリー・ウィーズリーの兄弟?:その通り。しかし二人の物語は、その死がウィーズリーおばさんのハリーに対する過保護や彼女が感じている不安の一因となっている点を除いて、全体のプロットの中では特に重要ではない。   (公式サイトRumoursに記載された情報) 
  • ハグリッドの弟は、よりコントロールしやすくなる。
  • チョウ・チャンはもはやハリーの興味の対象でなくなり、新たな人とのロマンスが生まれる
  • ハリー・ポッターは以前より(精神的に)たくましくなる


    公表された6巻の一部 
    (He) looked rather like an old lion. There were streaks of grey in his mane of tawny hair and his bushy eyebrows; he had keen yellowish eyes behind a pair of wire-rimmed spectacles and a certain rangy, loping grace even though he walked with a slight limp.  
    <ポッターマニア日本語訳>
    彼は老ライオンのようだった。 たてがみのような黄褐色の髪やふさふさした濃いまゆ毛には白髪が混じり、メタルフレームのメガネの奥には黄色みがかった鋭い目、足を少し引きずっているが、手足が長く、大股ではずむような足取りにはある種優雅さがあった。
     

    章のタイトル (2004年10/31に公表)
    第2章: Spinners End
    第6章: Draco's Detour
    第14章:Felix Felicis
      [posted at JST 6/30・7/27/・9/8・9/1・11/4/2004 ポッターマニア 無断転載禁止]



    J.K.ローリング以外の関係者の発言
  • スコラスティック社Arthur Levine氏のトゥデイズ・ショーでの発言 (ビデオダウンロード) 
      新しい魔法省大臣が登場
      ヴォルデモートについて更に知ることになる
      スネイプが「謎のプリンス」であるのかどうかについて、Levine氏は何も話さなかった
      6巻"Harry Potter and the Half-Blood Prince"は、強烈で明るい(陽気な)場面のある本。 [posted at JST 12:41/3/9/2005 ポッターマニア 無断転載禁止]   情報源(ビデオ)



    日本語版タイトル
    ハリー・ポッターと謎のプリンス」 [posted at JST 12/20/2005・11/4/2004]

  • 発売前のうわさやファンの予想
    Star-Telegram.comの分析と予想 
    (1)ハリー・ポッターシリーズには「アーサー王伝説」や「指輪物語」との共通点が多々ある
    共通点
  • いづれも主人公が叔父に育てられている:ハリー・ポッターはバーノンおじさん、フロドはビルボ・バギンズ(*ポッターマニア注:王の養父エクトールは叔父ではありませんが・・)
  • よき師(指導者)がいる:ダンブルドア(ハリー・ポッター)、マーリン(アーサー王)、ガンダルフ(指輪物語)
  • 助けてくれる仲間がいる:トリオや不死鳥の騎士団(ハリー・ポッター)、円卓の騎士たち(アーサー王)、旅の仲間(指輪物語)
  • 邪悪な敵の存在:ヴォルデモート(ハリー・ポッター)、サウロン(指輪物語)、モルガン・ル・フェ(アーサー王)
    (2)(1)を踏まえた上で今後の予想4点
  • 重要なキャラクターが死ぬ
  • ハリーは信頼している人に裏切られる
  • ダンブルドアの保護は最終的に受けられなくなる
  • ハッピーエンドは無い:アーサー王は最後の戦いで重傷を負い、フロドも受けた傷が深すぎるため最後は中つ国から去った。 従って「ハリーはいつまでもずっと幸せに暮らしましたとさ」、というようなエンディングにはならないだろう。体は粉々に砕け、心がどこか未知の場所に行く、といったようなことになるかも。
    [posted at JST 21:21/1/14/2005 ポッターマニア 無断転載禁止]



    CBBCNewsroundの予想  
    UKアダルト版表紙に"Advanced Potion-Making"(上級魔法薬調合)の本が載っていることから、ハリーは魔法薬学の「OWL(ふくろう)試験」で「O・優」を取り(スネイプは「O・優」獲得の生徒にしか教えない)、自身の希望である闇祓いになるために、6巻で「NEWT(いもり)試験」合格を目指して更に魔法薬学を勉強するのではないか、と推測しています。
    ・・それにしては本がやけにボロボロで、使い込まれた観がありますが・・?  [posted at JST 15:00/3/9/2005 ポッターマニア 無断転載禁止]


    6巻で誰が死ぬ?! 
    ローリングさんが「今後も登場人物が死ぬ」と公式サイトで明かして以来、英国のブックメーカー(賭け屋)を中心に「6巻で誰が死ぬか」の賭けが行われていますが、そのうちのひとつ、オンライン・ブックメーカーのBluesquare(ブルースクエア)では、この7日間で「ある人物」への賭けが集中したため、6巻の内容が漏れたのではないかとの憶測を呼んでいます。その人物はホグワーツ校長の「ダンブルドア」で、賭けの大半はクレイ社(ハリポタ1〜5巻を印刷した工場)の所在地Bungayでなされています。
    ブルースクエアのスポークスマンは英タブロイド紙のサン紙に対し、「過去7日間でダンブルドアに対して6000ポンド(約120万円)もの買いが殺到し、その全てがBungayやその近くのBecclesからだった。大勢の賭け屋が新しい口座を複数開き、それぞれ上限ぎりぎりの50ポンドまで不透明なマーケットに賭けている。だから我々も大いに関心をよせているのだ」 と話しています。
    ※(賢明な読者の皆さんにわざわざ注意書きを載せる必要はないと思いますが(^^ゞ)、これはタブロイド紙による単なる憶測記事ですのでご注意ください。  記事はミラーガーディアン
    続報:ブルームズベリー社コメント
    上記の報道に伴い、ハリー・ポッターのイギリス版出版社ブルームズベリー社は、ファンに対しウワサを鵜呑みにしないよう呼びかけました。同社のスポークスウーマンは、「6巻『Harry Potter and the Half-Blood Prince』について膨大な量の思惑買いがありましたが、的外れでした」とのコメントを発表しています。オンライン・ブックメーカー(賭け屋)のBlue Squareは火曜、ダンブルドアに賭けが集中し6巻がリークされたのではないかとの憶測が広まったことを受け、賭けを一時中止しました。現在はダンブルドアの死に対し、5対1というのオッズがついています。 記事はBBC 
    [posted at JST 12:30/5/27・1:47/5/25/2005 ポッターマニア 無断転載禁止]

  • ニュース

    ■「謎のプリンス」の誤り、読者が発見!
    ハリー・ポッターシリーズ第6巻"Harry Potter and the Half-Blood Prince"(邦題「ハリー・ポッターと謎のプリンス」)の誤りを読者が見つけ出し、出版社がそれを修正していたことが明らかになりました。
    誤りがあったのは、ハーマイオニーのOWL試験の成績(5章)。 本来”nine Outstandings”(『優・O』9個)となる所を、”ten Outstandings”(『優・O』10個)と書かれていました(*)。  

    英国版ハリー・ポッター出版社のブルームズベリーは、「昨年、本が発売された直後に誤りが確認され、すぐに修正した」と述べ、次の版から”nine Outstandings”に変更していたことを認めています。

    ※ハーマイオニーが受けたOWL試験は、「呪文学」、「変身術」、「薬草学」、「闇の魔術に対する防衛術(DADA)」、「古代ルーン語」、「魔法薬学」、「数占い」、「魔法生物飼育学」、「天文学」、「魔法史」の合計10個。そのうちDADAは『良・E』だったので、『優・O』の成績は9個になる。

    ・・・日本語版では初版から「9個」と修正して訳されていましたが(上巻P157)、誤りが正式に発表されて何よりです(笑)。  記事はBBC [posted at JST 19:54/9/2/2006 ポッターマニア]

     

     

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