ハリー・ポッターと謎のプリンス
レビュー


Harry Potter and the Half-Blood Prince

 

09年7月15日(水)丸の内ピカデリーほか、
全国840スクリーンで公開


映画情報  映画館情報  
ファンタジー・アドベンチャー/アメリカ/2時間34分
配給:ワーナー・ブラザーズ

 

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「ハリー・ポッターと謎のプリンス」映画評論家のレビュー
  • エンターテインメント・ウィークリー誌:Aマイナス(「不死鳥の騎士団」の採点は「Bプラス」)
  • NYデイリーニュース紙:★4つ(5点満点) アラン・リックマンのスネイプ役が良い
  • USAトゥデイ紙:高評価。ウィットに富み壮大。過去最高作の一つ。
  • This is London・・普通(5点中3点)。
  • 米TVガイド(ムービーガイド):★3つ(4つ満点)。「アズカバンの囚人」以来最高の映画。NEW!
  • 英タイムズ紙:★4つ(5つ満点)。「謎のプリンス」(がこれまでになく良作だったこと)によって、ポッターシリーズは、「ロード・オブ・ザ・リング」のように感動で幕を閉じる可能性が出てきた。NEW!
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    「ポッターマニア」のレビュー
    8.5点(10点満点)
    映画冒頭から速いテンポと、進化したSFXにビックリ!本作では、ヴォルデモートの過去を探るシリアスなハリーの旅と、コミカルなホグワーツでの恋愛ドタバタ劇が同時並行して描かれるが、そのバランスは絶妙。愛と憎しみ(恐怖)、喜劇と悲劇が巧妙に織り込まれている。

    登場人物の中では、スラグホーン役のジム・ブロードベントがタヌキ爺さんぶりを怪演。ラベンダー役のジェシー・ケイブも、うっとうしいけど憎めない女の子をハイテンションに演じていて好感が持てた。物語の鍵を握るダンブルドア校長やセブルス・スネイプ、ドラコ・マルフォイ、ロンやハーマイオニーだけでなく、マクゴナガルやウィーズリー一家、不死鳥の騎士団メンバー、ホグワーツの生徒たちなど、これまであまり登場しなかった人たちの出番が多いことにも満足。各キャラクターの魅力が、十分引き出されている。

    原作と異なる場面もあるが、そのエッセンスは巧みに映像化されたといえよう。キャラクターが深く描かれ、笑いあり涙ありの2時間半。原作ファンはもちろんのこと、読んでいない人も楽しめる作品に仕上がっている。

    [1.5点マイナスなのは、個人的に音楽の印象が薄かったのと(次作は是非ハンス・ジマー&ジェームズ・ニュートン・ハワードのコンビで・・笑)、ヴォルデモートの洞窟のシーンが予想より短かく、ダンブルドアの葬儀が無かったから]


     




    「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 見どころをチェック!
    (映画の内容に触れています)
    ■ホグワーツで恋愛が蔓延!
    16歳になったハリーたちは恋愛に大忙し!ハリーはロンの妹ジニーのことが気になり出し、ロンはラベンダーとベッタリ。ハーマイオニーは嫉妬に狂う・・。
    コケティッシュなラベンダー・ブラウンを演じているのは、数千人の中からオーディションで選ばれた新人の ジェシー・ケイブ(写真)。ロン役のルパート・グリントとの大胆なキスを披露している。ハリーとジニーの甘いキスシーンも必見!(写真

    ■スピード感あふれるクィディッチ!
    恋のさやあては、クィディッチの競技場でも繰り広げられる。イケメンでスポーツマンのコーマック・マクラーゲン(写真)は、ハーマイオニーの気を引くため、キーパーの座をかけてロンと競うことに。さてその結果は・・・?
    今作ではクィディッチの試合も行われる。バージョンアップした視覚効果、スタント、撮影、特殊効果技術が、空中戦のすさまじさを見事に表現!

    ■ヴォルデモートの秘密を握る人物・・
    スネイプに代わり「魔法薬学」の教授に就任したのがホラス・スラグホーン(ジム・ブロードベント/写真)。有名人が大好きで、各界の名士や著名人との親交ひけらかすことに生きがいを感じている。過去にトム・リドル(ヴォルデモート)を教えたことがあり、何やら秘密を持っているようだ・・。大きな暖炉と山々が一望できる広いベランダが付いた、高級感あふれるオフィスにも注目!

    ■マーカス・ベルビィ役のロバート・ノックス、刺殺される!
    マーカス・ベルビィ役として出演したロブ・ノックス(18)が2008年5月24日、ロンドン南東部シドカップのバーで刺され死亡した。映画の中では、スラグホーンの食事会やクリスマス・パーティに登場し、食事会ではデザートをのどに詰まらせている(写真1/写真2:ジニーの前に着席し、振り向いている生徒)。今後が楽しみな役者だっただけに残念だが、映画の中では永遠に生き続けている!

    ■もう一人の選ばれし者!
    今作でドラコ・マルフォイは、ヴォルデモートから特別な任務を与えられる。それは重大かつきわめて危険で、16歳のドラコにはとてもやりおおせる仕事ではなかった・・。そのドラコを再演するのは、もちろんトム・フェルトン(写真)。「ドラコはハリーのことがずっとうらやましかったんだ。ハリーはいつもスポットライトを浴びて、魔法界では“選ばれし者”で通っているからね。だから自分にも“選ばれし者”になるチャンスがめぐってきたとき天にも昇る気持ちになるんだ」と語る。ホグワーツの制服を脱ぎ捨て黒のスーツをまとい、父親のステッキを持ち歩くようになったドラコ。彼に与えられた任務とは・・?
    トム・フェルトンの来日も決定

    ■ハリー、これが最後の頼みじゃ・・!
    ヴォルデモートを倒すカギは、その過去にあると確信したダンブルドアは、ハリーに個人授業を開始。「憂いの篩」を使い、収集したトム・リドル(ヴォルデモートの本名)にまつわる記憶を、ハリーに見せていく。そして、スラグホーンから集めたヴォルデモートに関する記憶が改ざんされていたことを知ったダンブルドアは、真の記憶を手に入れるようハリーに命令。その記憶は、恐るべきことを告げていた・・。ヴォルデモートの生命力の謎を知った二人は、人里離れた洞窟へ向かう。そこで待ち受けていたのは想像を絶する試練だった!最大の悲劇がハリーを襲う!

    ■敵?それとも味方?半純血のプリンスの正体とは!?NEW!
    ハリー・ポッターがひょんなきっかけで手に入れた、古びた「上級魔法薬」の本。持ち主の名前はなく、ただ「“半純血のプリンス”蔵書」と書いてあるだけ。その本には、ハーマイオニーも真っ青の詳しい魔法の調合法や、オリジナルの呪文が書きこまれてあった。いったい“半純血のプリンス”とは、誰なのだろうか?ハリーたちは、謎めいた魔法の天才の正体を知ろうとやっきになるが・・!

    ■エンドクレジットで流れる鎮魂歌!NEW!
    映画本編が終わったあとに表示されるエンドクレジットの一番最後に、ある人物への追悼曲が流れる。ほんの数分ほどの長さだが、悲しくも美しいコーラス曲で、歌詞も和訳されている。映画本編が終わっても席を立たず、聴いてみる価値あり!



     



    「ハリー・ポッターと謎のプリンス」みなさまのレビュー
    新着順。点数は10点満点。ネタばれ部分は右クリック→「すべて選択」でご覧ください。

    マカットさん 8点 NEW!
    私は初日(7/15)の朝一で観ました。初日の初回に行ったのはじめてで、劇場の3分の2ぐらいが埋まっていてびっくりでした。点数にすると10点中8点ぐらいです。

    まず、見ていてドラコが気の毒に思いました。呪いをかけた物を贈り、ケイティ・ベルたちが危うく死にかけたという事は、殺そうとしたということ…。ドラコは口では強がっていても、本当は自分のしている事が怖くて怖くてしょうがなかったんじゃないかと思います。しかもダンブルドアに対しては、尊敬していたせいか殺せずにいて、涙目でこわばった顔で『あなたを殺さなければ自分が殺されてしまう』と…。このシーンが、とても気の毒でした。ダンブルドアに対する、『助けてくれ』というSOSだったのかもしれませんね…。

    ダンブルドアが殺されるのは知っていたけれど、映画であのシーンを観てしまうとやはりショックで、『不死鳥の騎士団』でシリウスが殺される場面よりも大きな衝撃を受けました…。殺した人物にも恨み出てきたし。最終章でハリーたち(ハリー、ロン、ハーマイオニー、ネビル、ジニー、ルーナ)達や、不死鳥の騎士団のメンバーがどうなるのかすごく気になります。

     

    ★BLYさん 8点
    今のところ(7/16現在)2回観にいきました。今回の映画は良い点と残念だった点の両方ありました。

    まず良い点は原作になかったシーンが盛り込まれていたことです。特に隠れ穴が破壊されるシーンはハラハラドキドキしました。詰め込み感がなかったのも良かったと思います。原作がまとめやすいおかげもあって、すっきりと2時間半に原作の要点が抑えられていました。そして今回クィディッチや恋愛面でもロンが大活躍していてきっとルパート君もきっと楽しかったと思います(笑)。

    マルフォイも大活躍でしたね。今まで憎たらしいマルフォイでしたが、今回は思わず感情移入してしまいました。フェルトン君は、本当に上手くマルフォイを演じていたと思います。今回ハリーが想いをよせるジニーは、とにかく可愛かったです。あれ?ボニー・ライトさん美人になったね!と劇中感心しちゃいました。ファンレターを出そうと思います(笑)。

    残念だった点はクィディッチでした。迫力こそあり良かったのですがハリーがスニッチを獲るシーンは是非とも見たかった!というかハリーがいなかった!試合の決着がつく場面がないので物足りなかったです。あと音楽が残念でした。前作不死鳥の騎士団の時の音楽の使いまわしが目立った気がします。エンドロールも前作と同じようにハリポタのテーマ曲が使われていませんでした。それとダーズリー一家には出てほしかったですね。

    全体的に見ると、次回作への繋ぎという点では成功していたと思います。いよいよクライマックスに近づいているということを感じさせられる作品でした。

    点数は本来10点満点中7点のつもりでしたが、ジニーの可愛さに+1点して8点です(笑)。

     

    ★草木も眠る丑三つ時さん 10点
    昨日(7/15)、映画『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の字幕版を友人と観てきました。
    僕は、公開日が大幅に延期されたので昨年からずっと楽しみにしていたこともあって、最初の広告が終わってあの「WB」のマークが出てきたとき、背中がぞくぞくしました。その一か月くらい前、昨日と同じ時間帯に別の映画を観に、昨日と同じ映画館へ行ったら、・・・ガラガラでした。しかし昨日は、平日にも関わらず大勢の人で一杯でした。ハリー・ポッターの人気が改めて窺えました。

    僕の今作の評価は「10点」です!しかしあくまでも、映画自体の評価です。僕は原作派なので原作と比べてしまうと、やはり気になるところがあります。でも映画としては、とても素晴らしいと思います。前作よりも上映時間が長く、原作も短いことから内容が濃くなっていたことがその大きな理由でしょう。

    ハリーとダンブルドアの「憂いの篩」を用いた個人授業、ホグワーツ校内で展開される恋愛の嵐、秘密裏に進行するドラコの企み。これらの主な3つの要素が代わる代わる並行して物語が進んでいったので、疲れることなくスクリーンに釘付けになりました。

    物語の主人公は勿論ハリーですが、笑いの主人公はロンでしょう。無言で、表情だけで笑いをとっていて、とても愉快でした。

    しかしわがままを言うと、ダンブルドアの葬儀のシーンは観たかったですね。原作では、アンブリッジとマダム・マクシーム、ケンタウルスと水中人など、1つの作品では共演しないキャラクターが勢ぞろいする場面だからです。それに、あのシーンがあることで、「ダンブルドアはもういない」という事の重大さを表現する場面になっていることも、理由の1つです。でも映画でも十分それが伝わってきたので、問題なしだと思います。

    今までで1番良い作品だと思います。日米の記録をそれぞれ塗り替えたと聞きますし、何も不満はありません。僕の中では文句無しの10点満点です!『ハリー・ポッターと死の秘宝』のパート1・パート2に大いに期待します!

    「選ばれし者、ハリー・ポッターに乾杯!」

     

    ★oliveさん
    今日(公開初日)の朝一番で「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 を観ました。
    ゴーント一家やダンブルドアの葬儀など、観たかったのですが 描かれていなくて少し残念でした(:_;) あと、死喰い人と生徒らの闘いも観たかったです……。

    私はロマンスのシーンがとっても好きです♪(ロンにカナリアを当ててほしかった─とは口が裂けてもいえませんが)

    あっという間の時間でした。死の秘宝T、Uが待ち遠しいです! 今どのシーンを撮影してるんでしょうね?

    グッズはガイドブックと、ロケットのキーホルダー、そしてマスコットコレクション(\500)を買いました。マスコットコレクションはシークレットのものが当たり、とっても嬉しかったです\(^^)/☆☆

     


    素敵なレビューを有難うございました!
     

     

     

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