「ホーンズ 容疑者と告白の角」 映画情報


2015年5月9日公開

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『ホーンズ 容疑者と告白の角』全商品



©2014 The Horns Project, Inc. All Rights Reserved.
概要
■公開年:2015年5月9日
■ジャンル :スリラー・ホラー・オカルト・ファンタジー・サスペンス
■上映時間:120分
■レイティング:R15+ 15歳以上がご覧になれます
■キャスト:
ダニエル・ラドクリフ
ジュノー・テンプル
マックス・ミンゲラ

■スタッフ:
監督:アレクサンドル・アジャ
原作:ジョー・ヒル「ホーンズ 角」(小学館文庫)

■配給:ショウゲート   IMDb
イントロダクション

 

 

ダニエル・ラドクリフに角が生えた!
全世界がその成長を見守った『ハリー・ポッター』シリーズのダニエル・ラドクリフが、頭に不思議な力を持つ角が生えるという、大胆かつ破天荒なキャラクターに挑戦!

原作はスティーヴン・キングの息子でジョー・ヒルの長編小説「ホーンズ 角」(小学館文庫)。 監督は、『ハイテンション』『ピラニア3D』などの新鋭アレクサンドル・アジャ。

甘くほろ苦い青春のエピソード、胸を揺さぶる愛の物語、二転三転する真犯人探しのサスペンス、悪の本質に迫るダークファンタジーが見事に融合し、かつてないファンタジーサスペンスがここに完成した!

ストーリー
一夜にして、楽園から奈落の底へと突き落とされた男、イグ(ダニエル・ラドクリフ)。恋人のメリン(ジュノー・テンプル)が森の中で惨殺された上に、その容疑者とされ世間からの誹謗中傷にさらされている。

「人でなし」「地獄に落ちろ」――そんなプラカードを掲げた人々に家を取り囲まれ、殺気立ったマスコミに朝から晩まで追いかけられるイグ。両親と兄のテリー(ジョー・アンダーソン)さえも、犯人はイグだと思い込んでいる。ラジオ局のDJの仕事も干され、誰もが顔見知りのこの街で、イグの無実を信じているのは、親友で弁護士のリー(マックス・ミンゲラ)だけだった。



 今日も絶望の朝を迎えたイグは、鏡を見て愕然とする。いつの間にか頭に2本の角(ツノ)が生えている! 慌てて病院へ駆け込むと、待合室にいた見知らぬ女が突然イグに自分の浮気について語り始める。看護師も医師もイグの角を見ても驚かず、勝手にそれぞれの秘密を打ち明ける。

 どうやらイグの角には、人に真実を告白させる不思議な力があるらしい。実家に帰ると、母親からは「同じ空気を吸うのもイヤ。消えてくれたらどんなに幸せか」と初めて衝撃的な本心を聞かされる。さらに父親からは、イグを無罪にするために、鑑識ラボに放火して、真犯人が残した唯一の証拠を隠滅したと明かされる。

 父親の違法行為は、リーも黙認していた。もはや誰も信じられないと知ったイグは、一人で闘うことを決意する。運命が与えてくれた告白の角を使って、真犯人を探すのだ。美しく輝いていた恋人・メリンは、いつも注目の的だった。彼女へのかなわぬ欲望が犯行の理由なら、容疑者は大勢いる。

 街へ出て、情報を集めるイグ。バーにたむろする男からダイナーのウエイトレスが重大な新証人だと教えられたイグは店へ向かう。そこはまさに、イグがメリンに会った最後の場所だった。イグとメリンが恋におちたのは、まだ小学生の頃。それ以来ずっと互いだけを見つけてきたはずだったのに、その夜メリンは別れを切り出した。イグは激しく動揺し、メリンを問い詰めたが、確かな理由はわからなかった。

ウエイトレスはいったい何を証言したのか? メリンはなぜ別れようとしたのか? 果たして、真犯人とその動機は? 告白の角が、切なくも衝撃的な真実に辿り着こうとしていた──。

プロダクション・ノート
(アレクサンドル・アジャ監督の言葉)

イグというキャラクター
イグはメリンと共に牧歌的なエデンの園に住んでいたが、メリンが殺され、頭がい骨から突き出す角と共に目覚める。イグはその角が人々に最も暗い秘密を告白させる力をもっていることに気づき、メリンの殺人の全貌を明らかにするため、角の力を利用する。

愛が贖罪の理由だが、 イグは真実を得るためにほんの少し悪魔を必要とする。自分の無実を証明するために彼は文字通り悪魔に変身し、殺人の謎を解明するために人々の告白を利用し、自分を取り巻く人々の罪深き人間性の深淵に踏み込んでいくんだ。



角が生えても魅力的な俳優ダニエル・ラドクリフ
イグを演じる俳優は、頭から2本の角が生えて来ても、自然に魅力的でいられる俳優でなくてはならなかった。角のデザインはギリシャ神話に登場する半人半獣のサテュロスか、あるいは 牡羊に似た自然な形の角にしたいと考えており、その角を生やしたイグは男女両方からの共感を得なければならない。その結果、ダニエル・ラドクリフがこの主人公にピッタリな俳優として浮上し、彼はたまたまこの小説の大ファンだった。

イグは大きな感情のうねりをもって演じるべきキャラクターであり、それがこれまでのダニエルには見られなかった一面にスポットライトを当てるチャンスとなった。

美と強さのジュノー・テンプル
(ジュノーが演じた)メリンは暗く不気味な世界で輝く天性の美徳と純粋性を持つ光であり、神話の中で描かれる初めての女性のような存在だ。ジュノー・テンプルには美と強さの二重性がある。彼女はイグの女神としてこの映画をしっかり支え、初恋のために戦うイグの背中を押しながら励ます存在となるのだ。
レビュー

ダニエルが奇抜なキャラクターに大胆挑戦

(5つが満点) 

(軽いネタバレあり)
「ホラー界の貴公子」と呼ばれるジョー・ヒルの同名小説を、フレンチホラーの新人アレクサンドル・アジャが映像化した異色のファンタジー・サスペンス。

主人公のイグ(ダニエル・ラドクリフ)は、最愛の恋人メリン(ジュノー・テンプル)にプロポーズするも断られ、自暴自棄になって泥酔。翌朝、自分の部屋で目覚めると、メリンは森の中で無残に殺されており、その容疑がイグに向けられてしまいます。

決定的な証拠がないため保釈されますが、家族をふくめ周囲はみなイグが犯人だと信じ込み、メディアからも四六時中追われる立場に。

そんな中、突然イグの頭から2本の角が生え、その角には人に真実(といっても不倫とか同性愛といった性的な秘密ですが・・)を語らせる不思議な力があることが発覚。イグはそれを使って真犯人を探していく・・・という奇抜なストーリー。

まず、ダニエルの演技に感動!恋人殺しの汚名を着せられた青年の怒りや絶望、苛立ちをリアルに演じ、素直に共感できました。角が生え、徐々に悪魔化する自分を半ばやけっぱちになりながらも受け入れていく演技も見事。恋人とのベッドシーンや、悪魔に変身していくショッキングな場面は、これまでのハリー・ポッターでは見られない新境地。ダニエルの新たな一面が、ぞんぶんに楽しめます。

共演のジュノー・テンプルも、美しく純粋で「美徳」の象徴であるメリン役にぴったり。イグの女神として、映画をしっかりささえています。映画の舞台となった森(カナダのブリティッシュ・コロンビアで撮影)や、ツリーハウスも幻想的で、物語をリアルにするために効果的に使われています。

ただ、なぜイグに角が生えたのかなどの理由が描かれておらず、最初はコミカルだった演出が徐々にホラー的になるなど、映画のトーンがコロコロ変わった点が気になりました。 角が生える場面が妙にリアルだったり、最後に突如悪魔の姿に変身したのもビックリ!ショッキングな映像に弱い人は、注意が必要かも。

ダニエルの「頑張り」でひたすら持っている本作。全裸のラブ・シーンから、蛇を首に巻いて暴走する場面まで、さまざまな姿が2時間に詰め込まれ、見ごたえ十分。ダニエル・ファンや、奇想天外なストーリーが好きな方はぜひ!

(ショウゲート試写室で鑑賞)
動画・写真
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【映画『ホーンズ 容疑者と告白の角』予告編】



角が生えたダニエル・ラドクリフ


イグ(ダニエル・ラドクリフ)とメリン(ジュノー・テンプル)


ダニエル・ラドクリフ


イグ(ダニエル・ラドクリフ)とリー(マックス・ミンゲラ)


ダニエル・ラドクリフ



「ホーンズ 容疑者と告白の角」ポスター


© 2014 The Horns Project, Inc. All Rights Reserved.
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クレジット
『ホーンズ 容疑者と告白の角』(原題:Horns)
■監督:アレクサンドル・アジャ
■原作:ジョー・ヒル「ホーンズ 角」(小学館文庫)
■出演:
ダニエル・ラドクリフ
マックス・ミンゲラ
ジュノー・テンプル
ジョー・アンダーソン
ヘザー・グラハム
デヴィッド・モース

■作品紹介スペック:
2013年/アメリカ・カナダ/シネマスコープ/5.1ch/R15+/120分/字幕翻訳:高内 朝子
【配給】ショウゲート 【提供】日活、松竹、ショウゲート



 

 





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